2011年05月13日
電力消費量<資源エネルギー庁資料>
いよいよ気温も上がってきて、夏の準備が必要になってきましたね。
夏の電力消費量で、最大のピークは、気温が31度を超えた午後の時間帯。
ここを抑える事が重要。
この時間帯は誰がたくさん使っているのか、たくさん使っているところが節電するのが効果的。
産業用や大会社の使用量が多いので、そこをうまく減らす事が大切。
でも、FM西東京のような零細企業や小企業の努力も大切ですね。
夏の電気の使われ方がグラフになって、資源エネルギー庁から公表されています。
家庭、業務、業種別など細かく時間帯別のグラフになっています。
http://www.meti.go.jp/setsuden/20110513taisaku/16.pdf
書籍などで散見した資料に比べると、家庭でのエアコンがかなり多くなっているようです。
これからの節電のために、一度目を通しておくのも良いかと思います。
夏の電力消費量で、最大のピークは、気温が31度を超えた午後の時間帯。
ここを抑える事が重要。
この時間帯は誰がたくさん使っているのか、たくさん使っているところが節電するのが効果的。
産業用や大会社の使用量が多いので、そこをうまく減らす事が大切。
でも、FM西東京のような零細企業や小企業の努力も大切ですね。
夏の電気の使われ方がグラフになって、資源エネルギー庁から公表されています。
家庭、業務、業種別など細かく時間帯別のグラフになっています。
http://www.meti.go.jp/setsuden/20110513taisaku/16.pdf
書籍などで散見した資料に比べると、家庭でのエアコンがかなり多くなっているようです。
これからの節電のために、一度目を通しておくのも良いかと思います。
Posted by From Nishitokyo at 18:00│Comments(0)
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